2011年02月14日

ギター修理 リペア:ジャック/ポット/スイッチ 接点洗浄 Gibson ES335

2011.2.1
高知県 T様より

ギター修理 ギブソン ES335 セミアコ ジャック・ポット・スイッチ 接点洗浄を承りました。


【症状】
・ノイズがでる。



コントロールを全てFホールから出しました。


ポットデイトは、70年。もちろんCTS製。


セミアコの修理中には、こんな事になります。


【修理内容】
接点クリーニング(ポット、ジャック、トグルスイッチ)

70年代のタップスイッチ付きのES335です。
今まで電気系統のクリーニングなどしておらず、かなりのホコリと汚れで、
ノイズが出ていました。

ジャック端子はヤスリで削って、クリーニング。


ギター修理 ギブソン ES335 セミアコ ジャック・ポット・スイッチ 接点洗浄
2011.2.14 修理完了しました。



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ギター修理 リペア:ジャック/ポット/スイッチ 接点洗浄 Gibson ES335
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posted by アルペジオ楽器 ギターリペア at 10:00| Comment(0) | TrackBack(0) | エレキギター修理 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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